応募者、作品代表者、関係者の違い

【応募者】応募サイトで、実際に作品の応募を担当される方
[応募者登録]から、氏名(漢字・カナ・英字)、SDA会員か否か、所属(会社名・法人名・屋号等:漢字・英字、所属部署)、連絡先住所・電話番号・携帯電話番号・メールアドレスと任意のパスワードを登録します。1度登録すれば、次年度以降もID(メールアドレス)とパスワードを使用してログインすることができますが、情報の変更(所属部署の変更等)があった場合には書き換えをお願いします。
SDAからの連絡等は全て「応募者」にいたします。メール・電話・郵送等、連絡先は確実に連絡が取れるように記入してください。

【作品代表者】作品のデザイン制作に携わった代表者1名
年鑑・作品集で、作品名とともに掲載されるお名前です。
作品情報の登録の際、あらかじめ応募者の氏名と所属が入力された状態で表示されます。
応募者と作品代表者が異なる場合は書き換えをお願いします。また、法人格の記入漏れ等がないか、確認をお願いします。
原則として個人名+所属(会社名・法人名・屋号等)でお願いしておりますが、法人名での登録を希望される場合は、氏名欄に法人名を記入し、所属欄は空欄としてください。

【関係者】作品制作に関わった関係者の方々
年鑑・作品集のクレジット部分に掲載されます。
職能を選択肢より選択し、所属と氏名(それぞれ漢字・英字)を記入してください。登録数に制限はありませんが、年鑑に掲載される「ディレクター、デザイナー、クライアント、施工車」の4名については、該当するものがない等の場合を除いて必ず記入してください。
応募完了後の変更・追加はできませんので、誤記・記入漏れ等のないように注意してください。